アイドル黙示録 中二ブログ

16ビートとともにあれ

gooさん、「モーニング娘。」の項目を更新してください><


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ロゴ似てますね


話題のgooのアーティスト紹介文
http://music.goo.ne.jp/index.html



モーニング娘。(もーにんぐむすめ)

テレビ番組のオーディションを経てデビューしたモーニング娘。レコーディングの様子からメンバー間の赤裸々な会話まで、全て電波に乗せて露出させるという革新的な手法でブレイクした彼女たちだが、そこには、プロデューサーであるつんく♂の、遊び心とアイドル・オタクぶりがいかんなく発揮されている、それは疑う余地もないだろう。売れるアイドル・グループの鉄則にそって、メンバー全員を美少女でかためるようなアコギな真似はしない。美人からそれなりの娘までを織り交ぜ、同じクラスの女の子風の親近感を強調している。--と、ここまでなら過去にもあった方法論であろう。しかし今までと違うのは、彼女たちの"ハモリ"から"ラップ"までをこなしてしまう圧倒的な歌唱力である。そんな底力があればこそ、幾多のメンバー・チェンジや脱退を乗り越えても、高い人気を維持していられるのだろう。またメンバーの別ユニットの連発も、モー娘自体の人気を増幅させる相乗効果を生んでいる。この辺はつんく♂が80年代のおニャン子クラブをかなり意識していると思われるが、どうであろう。03年には16人組という史上最大編成に膨れあがったモー娘。--秋からは8人組の「モーニング娘。さくら組」と、7人組の「モーニング娘。おとめ組」に分かれて活動していくことが発表された。

http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD1004202/index.html


「秋からは8人組の「モーニング娘。さくら組」と、7人組の「モーニング娘。おとめ組」に分かれて活動していくことが発表された。(`・ω・´)キリッ!」
じゃねーよwwwwwwwwwwww



ミキチー

藤本美貴(ふじもとみき)

つんく♂ファミリー期待の超新星、藤本美貴。85年生まれ、北海道出身のピッチピチ・ガールだ。02年3月に「会えない長い日曜日」で念願のデビューを果たすも、それまでの道のりは決して平坦なものではなかった。00年4月のモーニング娘。第3次追加メンバー・オーディションにて、最終選考まで残るが惜しくも落選。ちなみに、この時点でモー娘。に新加入したのは、石川梨華/吉澤ひとみ/辻希美/加護亜依の4名。その後、モー娘。の華々しい活躍を尻目に、もちまえのガッツでトレーニングに邁進する。そして、1年半の時を経てようやく掴んだ栄光が、このデビュー。素朴さと華やかさが同居した、親しみやすいルックス/ヴォーカルが何ともいい。その後、9月に「ロマンティック 浮かれモード」、11月には「ボーイフレンド」と連続してスマッシュ・ヒットを飛ばし、02年末の紅白歌合戦に初出場。また、後藤真希、松浦亜弥とのユニット“ごまっとう"でも大いに話題を呼ぶ。03年の年明け早々、モー娘。への加入が発表され、全日本国民のド肝を抜いた。

http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD1152170/index.html


ごっちん

後藤真希(ごとうまき)

1985年9月23日生まれ、東京都江戸川区出身の女性シンガー後藤真希。「10年に1人の逸材」と呼ばれ、99年にモーニング娘。の第3期メンバーとしてでデビュー。加入直後にリリースされた7thシングル「LOVEマシーン」ではグループのセンター・ポジションに抜擢され、瞬く間に90年代最後のミリオン・ヒット・アイドルとなり、平成歌謡シーンへ鮮烈な登場を果たした。その後ソロへと転身し、デビュー10周年を迎えた07年にへ完全移籍。mixi発の女性応援プロジェクト『SWEET BLACK』や、大沢伸一・田中知之(FPM)・☆Taku Takahashi(m-flo)ら豪華プロデューサー陣がタッグを組んだドリーム・ユニットravexへ参加。2年間に及ぶ助走期間を経て、10年7月、満を持した形で“avexの後藤真希"として再デビューを飾る。「誰でも歌えること=キャッチーであること」を貫いたサウンドが魅力の次世代歌謡シーンの旗手である。

http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD1147243/index.html




あやや

松浦亜弥(まつうらあや)

しっかし、松浦亜弥(腰を抜かすほどプリチーだ!)のデビュー・シングル「ドッキドキ!LOVEメール」(01年)はもの凄い名曲である。青春期の恋愛における、アノ胸が弾けてしまいそうな激しい高揚感を完璧に捉えたナンバーだからだ。ファンキーな匂いの小気味良いカッティング・ギターに、思わず踊りたくなるようなリズム、そしてティーンズ的な活きの良さにあふれたハイトーン・ヴォイス……楽曲を構成するすべてのエレメントが効果的に機能し合う、それも奇跡的なレヴェルで。つんくお得意の、黒人音楽特有のアッパー・テイストをアイドル・ポップへと昇華させるワザ。ここまで来ると、もはや芸術--というか国宝。以降も、「LOVE涙色」「桃色片想い」「Yeah!めっちゃホリディ」「The美学」……と出すシングルすべてがビッグ・ヒットを記録。21世紀最強のアイドルとしてスターダムを駆け昇っていく。

http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD1147653/index.html



THE つんくビ♂ト(ざつんくびーと)

百戦錬磨のヒット・メイカー、つんく♂を中心とした歌謡ロック・ユニット。メンバーは、古巣シャ乱Qからまこと(dr)+彼らのアマチュア時代からの仲間5人=計7人。ヴィジュアル・イメージは、かなり“シャ乱Q"。例えば「俺、派手好きでチャラチャラしてて、どうしようもない男やけど、誰にも譲れへん“夢"もってんねん」みたいな感じ?正直かなりイイ。そんな彼ら、02年2月に、デビュー・シングル「すっごいね!」をリリース。ナニが“すっごい"かは聴いてからのお楽しみ。うふふ。

http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD1151443/index.html



ミニモニ。(みにもに)

みんな大好き矢口真里(身長145.5cm)/正統派美少女、辻希美(146.4cm)/乳臭さがたまらない加護亜依(145.2cm)/国際派ミカ・トッド(150cm、ココナッツ娘。で活躍)から成る、猛烈に可愛いタイニー・エンジェル4人組だ。01年1月「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」で衝撃デビュー。幼稚園風情の寸劇ロリータ・ポップスを展開し、大ヒットを記録した。以降も同路線のナンバーで弾けつつ、マンガやアニメになったり、キャラクターグッズが発売されたり、"ミニハムず"として映画デビューを果たしたり……日本列島にミニモニ。シンドロームを巻き起こしていく。03年、矢口に代わって、モーニング娘。5期メンバーより高橋愛(153cm)が加入。しかし04年、ミカが音楽の勉強のため渡米することになり、ミニモニ。もその活動にピリオドを打つこととなった。

http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD1146492/index.html




いや、加護さんって当時そんな評価だったっけ?wwwwwwwwwwww
「みんな大好き矢口真理」もトバしてはくれてるけど

ベリとキュートちゃんは紹介文なかったぉ

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  ロゴ似てますね話題のgooのアーティスト紹介文http://music.goo.ne.jp/index.htmlモーニング娘。(もーにんぐむすめ)テレビ番組のオーディションを経てデビューしたモーニング娘。レコーディングの様子からメンバー間の赤裸々な会話まで、全て電波に乗せて露出させる...
[2012/05/28 19:04] まとめwoネタ速neo
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